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| ●眼の障害 | ||
| 眼の障害の場合の認定基準は、裸眼ですか?矯正視力ですか? | ||
屈折障害のある場合は、原則として、矯正視力(眼鏡・コンタクトレンズ)を測定してこれにより認定されています。ただし、例外として、屈折異常があっても、矯正不能なもの、矯正に耐えられない等の理由がある場合は、裸眼視力で認定します。 以下の設問に回答して、メールで送信してください。受給の可能性について個別に回答させていただきます。 ○視力(裸眼) 右眼 左眼 ○視力(矯正) 右眼 左眼 ○その他参考となること 身体障害者手帳を受けておられる場合は手帳の等級( 級) 交付された日 昭和・平成 年 月 日 交付
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| 視力は左右とも0.6以上ありますが、視野障害があります。視力が良い場合は、年金を受給できないと聞きましたが本当ですか。 | ||
視力はよいが、視野に障害がおありの方も、障害年金(障害基礎年金・障害厚生年金・障害共済年金)の対象になります。視野障害だけで、障害年金として受給できる目安は「両眼の視野が5度以内」かどうかを目安にして下さい。(障害手当金の認定基準の説明はここでは除きます) |
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●肢体の障害 |
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| 肢体の障害で、障害年金が受給できるかどうか可能性を教えてください。 | ||||
以下の(a)〜(w)の設問に回答して、メールに貼り付けて送信してください。個別に回答させていただきます。
○・・・・一人でうまくできる ○△・・一人でできてもやや不自由 △×・・一人で出来るが非常に不自由 ×・・・・一人では全く出来ない
(a)つまむ(新聞紙を引きぬけない程度) 右 (○・○△・△×・×) 左(○・○△・△×・×) (b)握る((丸めた週刊誌を引き抜けない程度) 右 (○・○△・△×・×) 左(○・○△・△×・×) (c)タオルを絞る(水をきれる程度) 両手 (○・○△・△×・×) (d)ひもを結ぶ 両手 (○・○△・△×・×) (e)さじで食事をする 右 (○・○△・△×・×) 左(○・○△・△×・×) (f)顔に手のひらをつける(顔を洗う) 右 (○・○△・△×・×) 左(○・○△・△×・×) (g)用便の処理をする(ズボンの前のところに手をやる) 右 (○・○△・△×・×) 左(○・○△・△×・×) (h)用便の処理をする(尻のところに手をやる) 右 (○・○△・△×・×) 左(○・○△・△×・×) (i)上衣の脱着(かぶりシャツを着て脱ぐ) 両手 (○・○△・△×・×) (j)上衣の脱着(ワイシャツを着てボタンをとめる) 両手 (○・○△・△×・×) (k)ズボンの着脱 両手 (○・○△・△×・×) (l)靴下を履く 両手 (○・○△・△×・×) (m)片足で立つ 右 (○・○△・△×・×) 左(○・○△・△×・×) (n)座る(正座・横すわり・あぐら・脚なげだし)(このような姿勢を持続する) (○・○△・△×・×) (o)深くおじぎ(最敬礼)をする (○・○△・△×・×) (p)歩く 屋内 (○・○△・△×・×) (q)歩く 屋外 (○・○△・△×・×) (r)立ち上がる ア 支持なしでできる イ 支持があればできるがやや不自由 ウ 支持があればできるが非常に不自由 エ 支持があってもできない (s)階段を登る ア 手すりなしでできる イ 手すりがあればできるがやや不自由 ウ 手すりがあればできるが非常に不自由 エ 手すりがあってもできない (t)階段を降りる ア 手すりなしでできる イ 手すりがあればできるがやや不自由 ウ 手すりがあればできるが非常に不自由 エ 手すりがあってもできない
(u)平衡機能 閉眼での起立・立位保持の状態 ア 可能である イ 不安定である ウ 不可能である
(v)平衡機能 開眼での直線10メートルの歩行の状態 ア まっすぐ歩き通す イ 多少転倒しそうになったりよろめいたりするがどうにか歩き通す ウ 転倒あるいわ著しくよろめいて、歩行を中断せざるを得ない。 (w)補助用具使用状況
○身体障害者手帳を受けておられる場合は手帳の等級( 級) 交付された日 昭和・平成 年 月 日 交付 |
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●心疾患による障害 |
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| 心疾患による障害で、障害年金が受給できますか? | ||
以下の設問にお答えいただき、メールに貼り付けて送信してください。個別に受給の可能性について回答させていただきます。 <自覚症状> 動悸 (無・有・著) 呼吸困難(無・有・著) 息切れ(無・有・著) 胸痛(無・有・著) 咳(無・有・著) 痰(無・有・著) 失神(無・有)
<他覚所見> チアノーゼ(無・有・著) 浮腫(無・有・著) 頚静脈怒張(無・有) ばち状指(無・有) 尿量減少(無・有) 器質的雑音(無・有)(Levine 度)
<検査所見で該当する項目はどれかを 教えてください。> ア LevineV度以上の器質的雑音が認められるもの イ 心胸郭上比60%以上のもの ウ 胸部X線所見で、肺野に明らかなうっ血像のあるもの エ 心電図で、陳旧性心筋梗塞所見があり、かつ、今日まで狭心症状を有するもの オ 心電図で、馳独覿見があり、かつ、基礎疾患を有するもの カ 心電図で、完全房室ブロック(第V度房室ブロック)所見又は第U度(MobitzII型)房室ブロック所見のあるもの キ 安静時心電図で、0.2mV以上のSTの低下があるもの、若しくは、深い陰性T波の所見のあるもの ク 負荷心電図で、明らかな陽性所見のあるもの ケ 難治性の不整脈のあるもの コ 左室駆出率(EF)が50%以下のもの サ 冠れん縮を証明されたもの シ 心臓ペースメーカーを装着したもの ス 人工弁を装着したもの
<一般状態区分表は次のア〜オのいずれに該当されますか> ア.無症状で社会活動ができ、制限を受けることなく、発病前と同等に ふるまえるもの イ.軽度の症状があり、肉体活動は制限を受けるが、歩行、軽作業や座業はできるもの。例えば、軽い家事、事務など ウ.歩行や身のまわりのことはできるが、時に少し介助が必要なこともあり、軽労働はできないが、日中の50%以上は起居しているもの。 エ.身のまわりのある程度のことはできるが、しばしば介助が必要で、日中の50%以上は就床しており、自力で屋外への外出等がほぼ不可能になったもの オ.身のまわりのこともできず、常に介助を必要とし、終日就床を強いられ、活動の範囲がおおむねベッド周辺に限られるもの。
○身体障害者手帳を受けておられる場合は手帳の等級( 級) 交付された日 昭和・平成 年 月 日 交付 |
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